「食べる を知ろう!楽しもう♪」**小学校1〜3年生向け**

 

「食べる を知ろう!楽しもう♪」

**小学校1〜3年生向け**

 

食べるってなに?
食べるとどうなる?
*☆*・*そのまま冬の自由研究にしちゃおう*・*☆*
毎日口にする「3食とおやつ」
なんとなくになっていませんか?
 
「食べる」を考えることはあるでしょうか?
  
いろいろ分かるようになってきた小学校低学年だからこそ
「食べる」ことを知り考えてほしいと思っています。
自分の体が食べ物でできていることを
子どもたちは知っているでしょうか?
当たり前にしている「食べる」について
みんなで一緒に楽しく考え、楽しく知っていく時間です。

〜 今回のテーマ 【消化のはじまり】〜
こう書くととっても難しく感じますが、
楽しく、分かりやすく、実践しやすく、
みんなで話しながら、自分の意見が言えたり
人の話が聞けることを目指しつつ
わいわい学んで行きます。
    
おうちの方もぜひ参加したお子様から
教えてもらってくださいね^^

 

https://www.facebook.com/events/161534961114339/

 

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● 日時
1月11日(木)10:30開場 10:40開始〜12:40終了
        
● 対象  
小学校1〜3年生
**お願い
お子様のみの参加となりますので、会場に入れるのはお子様のみです。
おうちの方は送り迎えをお願いします。

● 持ち物
飲み物
筆記用具
   
● 参加費
2,500円
 
● 定員
12名(3名〜の開催になります)
     
● 申込方法
イベントページ内の参加ボタンを押していただき以下の申込フォームから必要事項を入力の上お申込みください。

● 申込フォーム
https://ws.formzu.net/fgen/S53652159/
    
● 注意
お申込みから一週間以内の事前振込をお願いしております
申込フォームから申込していたきましたら振込み口座をご案内致します。
参加費の振込をもって申込完了とさせていただきます。
   
● キャンセルについて
12月末までは振込手数料+事務手数料の¥500を差引いた
金額を返金対応いたします。
1月以降につきましてはご返金は致しかねますのでご了承ください。
        
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ファシリテーター:尾形かほこ 
 
◉食育総研 代表
◉食育ビジネスコミュニティ「エプロン」 代表お世話係
◉みやぎ食育コーディネーター
  
●プロフィール
宮城県石巻市生まれ
水産高校出身で横須賀,石巻,気仙沼と
ずっと水産の先生として、水産全般や食品の管理や製造、流通などを担当
 
「食べることの凄さ、
 食卓から広がる世界をもっと知って欲しい!」
  
と現在は先生はしておらず国内外で活動中。
みやぎ食育コーディネーターとして地元での活動を大切にしつつ
全国での食育イベントの企画運営、食育総研の代表として執筆、食講座、商品の監修、食育を取り入れたい企業や飲食店へのアドバイスを行っている。
食育活動をしていきたい女性に向け立ち上げたコミュニティは参加が「下手な入試より難しい」と噂されているものの現在は全国に200名を超える同志がいる。

●講師/監修
*アスリートネイル協会 アスリート食学
*機能性食品講座
*ブレインフード講座
*味覚カウンセラー協会
●資格 
*ベジフルビューティーアドバイザー
*ジュニアアスリートフードマイスター
*機能性食品アドバイザー
*ブレインフードマイスター
*その他、ラブテリウェルネス・アンバサダー
(体組成やヘモグロビン・骨密度測定の値に関して説明しながら、食生活を含めた生活習慣をアドバイス)のディプロマ取得。
●プレス
*『コミュニケーションガイド 
 ~生産者と仲良くなるために最初に読む本~』著
*Living in CAIRNS 寄稿
*イオン会員誌mom 寄稿
*FOODEX美食女子2017 参加
*ホンマルラジオ札幌 「笑顔でいきよう心のままに

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セカンドファシリテーター:きよはらゆか

◉ソウルナビゲーター
◉中学・高校教員免許
◉チャイルドマインダー
◉ホンマルラジオ北海道パーソナリティー
  
幼児児童体育教室で
1歳半〜小学校6年生までの子供達に体育を教える。
たくさんのお母さんたちや子供と関わるうちに
「子供がいきいきするにはまず母親から」と気づき
チャイルドマインダーの資格を取り保育園で働く。
     
その後、食の販売の仕事で全道を周るなかで
ご縁がありワクワクを信じてNPOスタッフになる。
植林、海外支援、災害支援、イベントなどを経験。
幸せを届ける本を多くの人に伝えるために今度は
日本一周をした。
    
沢山の子どもやママに出会うなかで感じていた 
    
『子どもは母親の映し鏡、
  子どもが生き生きするにはまず母親から』
   
を自らの出産・子育てを通して改めて気づき、
ママ向けのお話し会やセッション、ワークショップを開始

その人が自分らしく生きられるように
自分の心の声に気づくお手伝いをしている。
   
3歳の男の子と1歳の女の子の二児の母。